犬を初めて飼うのが不安な人への3つのアドバイス
2013 / 10 / 01 ( Tue )
よく「初めて犬を飼うんだけど、
何の犬種がオススメ?どんな犬がいい?飼うのが不安・・・」
と聞かれる事があります。

初めて犬を飼うときにオススメな犬。

もちろんいろんな観点から見て犬種だけでは判断できなかったり
その個体によって飼いやすさは変わってきます。

ここでは一般的に初めて犬を飼うのが不安な人には
こういう所を見て飼う犬を決めてもらいたい、
という観点からアドバイスとして3つ書かせていただきます。

  • 犬種の特性を理解する
  • 流行犬種に注意
  • 成犬譲渡を利用する

犬種の特性を理解する


一般的にはトイグループの犬が
初めて犬を飼う人には向いているとされます。

もちろんどんな犬も初心者でも飼うこと自体は出来ます。

ただ、トイグループは犬種の歴史から見て
「愛玩するため」に作出された犬種が多いため
初めて犬を飼う人には飼いやすい場合が多いのです。

犬は人の目的ごとに色々な犬種に改良されていきました

狩猟犬などとは違い、狩猟本能や作業意欲などが低いので
その点でも扱いやすいです。

もちろんわがまま放題に育ててしまうと
問題行動は出てきますので、
しつけはしっかりと行わなくてはいけません。

日本人は飼いやすい犬と言ったら柴犬を連想しやすいのですが、
柴犬は狩猟犬で日本犬気質の強い子が多いので
飼いやすい犬種ではありません。

まずは図鑑などをしっかり見て犬種の特性について知りましょう。

流行犬種に注意


犬を選ぶときにもっとも目につくのがペットショップで
さらに目につくのが流行の犬種になると思います。

初めて犬を飼うとなると分母が大きい分どうしても選択肢が
そちらに向きますね。

が、流行の犬種というのは残念なことに
「乱繁殖」が起きやすいので
他の犬種と比べて犬質的に安定しない傾向が強いです。

その犬種であればどんな性格の親の子でも売れるという
パピーミルの様な繁殖をされている子犬は
やはり扱いにくい事が多いです。

流行犬種はブリーダー選びも難しいので
悪いとは言いませんが、他の犬種よりもさらに
慎重に犬を選ぶ必要があります。

成犬譲渡を利用する


犬種にこだわりがなければ、
動物愛護施設やボランティアに保護されている
成犬の譲渡もオススメです。
>>犬を飼い始める時の3つのルートについて

一頭一頭性格が把握されており、
中にはとても飼いやすい成犬がいます。
(※もちろん性格の難しい子もいます)

性格の説明をしっかり受けトライアルをしてから
引き渡しという段階を踏むので、
最も慎重に犬選びが出来る方法でもあります。

成犬は子犬と違って手がかからず、
また里親に出されるまでにある程度の
再トレーニングを受けているので
初めて飼う犬探しには良いでしょう。


あとは飼うと決めた子犬の中で兄弟がいれば
キャンベルテストを行って見ると
おおよそのその子の性格はわかります。





Sponsored Links
安全性と栄養バランスに優れた無添加国産のプレミアムドッグフード 犬のことだけを考えて作った犬のごはん

テーマ:わんことの生活 - ジャンル:ペット

16 : 00 : 15 | 犬を飼い始める前の準備 | コメント(0) | page top
子犬をブリーダーから迎える際にしておきたい3つのこと
2012 / 04 / 13 ( Fri )
犬を飼うときにはどういったルートで子犬を迎え入れるか
決める必要があります。

今回は純血種をブリーダーから購入するという流れに決めた時に
飼い主さんが行っておきたい3つのことについてお話します。
  • 犬種について勉強をする
  • ブリーダーを探す
  • 実際にブリーダー見学をしてチェックする

犬種について勉強をする


純血種には一定のスタンダードがあるので
自分が欲しい性格の犬種、目的の犬種というのを
見つけることができます。

気になる犬種がいたらまず
犬種図鑑やインターネットなどでしっかりと探し勉強してください。

犬種が決まったらブリーダーを探していきます。

ブリーダーを探す


犬のブリーダーは全国にいます。

しかしショップのように近所にすぐにあるということは少ないため
どうすればいいのか・・・とこそこで諦めてしまうことも多いようです。

まずはインターネットや雑誌などでとにかく色々探し回り
自分の好みの血統の子を探してください。

10年以上も共にするパートナーです。
面倒臭がらずに行いましょう。

  • 容姿(骨格、毛並みなど全体のバランス)
  • 性格
  • 血統
  • ブリーダーの信念
  • ブリーダーの環境
  • 遺伝性疾患に対する考え
  • 犬舎の犬たちの様子
  • 多くの犬種を繁殖していない
  • 自分の犬をショーに出陳している
  • チャンピオン犬がいる
などをチェックします。

親がわかればある程度子犬の成長後の姿もわかりますし
ブリーダーによっては譲渡後の子犬の写真なども載せているので
その点も参考になります。

その犬種に対して特に熱心にブリーディングしているブリーダーは
多くの犬種を繁殖しません。
単犬種か他に数種扱っているぐらいのところが良いでしょう。

また、ショーに出陳している様なブリーダーは向上心が高く、
犬の質もとても高い可能性が高いです。

質にこだわるならこういったところもチェックします。

たくさんのブリーダーをチェックしていると
必ず自分の理想とする犬が見えてきます。

そしてブリーダーを絞ったら実際に見学をしに行きましょう。

実際にブリーダー見学をしてチェックする


ネットや雑誌などで調べた上記の事について
実際に見学をして、お話もしてみましょう。

ブリーダーさんの人柄に触れることも大事です。

犬がとにかく好きで、大切にしている雰囲気は伝わってきますか?

逆に
  • 衛生面に不安がある
  • 母犬たちの状態が悪い
  • こちらの質問にうやむやな返答をする
  • 犬種の知識がない
などの不安を感じたらそこでの購入はやめましょう。

最近はブリーダーも悪徳ブリーダーが問題となっています。
値段が安いから、というような理由で
そういった場所から子犬を買うのだけはやめましょう。

1件ではなく何件も回って
自分の中で比較をしていってください。

このようにブリーダー購入はショップ購入と違い
子犬が育つ環境、親犬、他の兄弟を
実際に見学できることが優れています。

その子のために走り回って、実際に触れて・・・
未来の愛犬を真剣に探してください。



Sponsored Links
安全性と栄養バランスに優れた無添加国産のプレミアムドッグフード 犬のことだけを考えて作った犬のごはん

テーマ:わんことの生活 - ジャンル:ペット

14 : 31 : 55 | 犬を飼い始める前の準備 | コメント(0) | page top
目的別犬種選び~人の生活環境に合わせた犬種選び~
2011 / 08 / 04 ( Thu )
犬と何をしたいのか、何をさせたいのかをしっかりと考えた犬種選び」に引き続き
どんな犬種が自分に向いているのか考えてみましょう。

犬を飼う際に気になることの上位に
「吠え声」
が入ります。

吠え声は周辺環境にも迷惑をかけるので
飼い主さんとしては気になることです。

吠えは犬なら当たり前のようにあるのですが、
「ある程度吠えにくい傾向にある」など生活環境に合わせられる
犬種もいますので、そういったことも視野に入れて犬種を選ぶことも必要です。

飼ってから家の生活環境には合わなかったなんて言わないようにしましょうね。
  • 出来るだけ吠えにくい犬種を選びたい
  • 毛が抜けにくい犬種を選びたい
  • 室外飼育がしたい

出来るだけ吠えにくい犬種を選びたい


basenji.jpg吠えない犬として有名なのはバセンジーと言われますが
実際には吠えないわけではなく、かすれた独特な声で感情表現をします。

吠えにくいというより、吠え声が響かないという意味では
パグなどの短頭種は声がしゃがれて通りにくいです。

反対に狩猟犬であるビーグルダックスは声の通りが良く、
吠えにくい犬種からは外れます。

毛が抜けにくい犬種を選びたい


犬を飼うと気になるのが抜け毛の飛散ですね。

毎日ブラッシングしていてもいつの間にか床には毛が・・・
この抜け毛が気になるので毛の抜けない犬種が飼いたいという方は
などの犬種を
候補に考えると良いでしょう。

大型犬だとスタンダード・プードル、
ポーチュギーズ・ウォータードッグなどでしょうか。

彼らは毛が抜けにくい性質を持っています。

掃除が苦手なのに毛のたくさん抜ける犬を飼ったら
アレルギーを発症して飼えなくなったら可哀想なのは犬です。

掃除が苦手な方、アレルギーの方はこういった犬種をお勧めします。

しかし毛が抜けないかわりに定期的なトリミングが必要です。

室外飼育がしたい


犬は群れで暮らす動物なので
出来れば人と一緒の空間で育てたいところです。

どうしても家庭の事情などで室外飼育をする場合などには
日本で昔から外犬として定着のある日本犬
体の強い日本犬系の雑種が向いているでしょう。

日本原産の犬は日本の気候に慣れているので
屋外飼育は可能ですが、他の犬種は日本の気候に慣れていません。

例えば大型犬のアラスカンマラミュートはアラスカのそり犬なので
冬は室外でも大丈夫ですが夏場は外での飼育は難しいです。

しかしどんな犬種もやはり極端な寒さ暑さは厳しいもの。
そんな時期は快適にしのげる場所を用意してあげたり、
室内に入れてあげるなどしてあげてください。

またコミュニケーション不足に気をつけましょう。

※上記の説明はあくまで一般的に言われている話であり、
すべての犬が当てはまるというわけではありません。



Sponsored Links
安全性と栄養バランスに優れた無添加国産のプレミアムドッグフード 犬のことだけを考えて作った犬のごはん

テーマ:わんことの生活 - ジャンル:ペット

11 : 12 : 51 | 犬を飼い始める前の準備 | コメント(0) | page top
犬を飼うのなら男の子?女の子?性別の違いについて
2011 / 07 / 11 ( Mon )
犬を飼う前に考える事の一つ、愛犬の性別。
男の子と女の子どちらを飼うのか考えるのも楽しい時間ですよね。

実際男の子と女の子、どのような差があるのでしょうか?
そこで今回は性別のによる違いについてお話します。

オス犬の特徴


それでは一般的に見られるオス犬の特徴のお話しです。
  • 性格:どちらかというと甘えん坊
  • 縄張り意識:強い傾向にある
  • 体格:同犬種同士ではメスに比べ大きく、毛ぶきが良い

osu.jpgオスの性格は飼い主さんに対して甘えん坊で子供っぽい所があります。

メスと比べると落ち着くのに時間がかかり、
そこがまた可愛い所でもあります。

メスより活動的な子も多く、
訓練性や従順性も高い子が多いようです。

またメスより縄張り意識が強い場合が多く、
犬同士のけんかは起こりやすい傾向にありますが
決してオスの方が気が強いというわけではありません。

体格は多くの犬種でオスの方がメスより大きいことが多く、がっちりしています。
毛ぶきもオスの方が良く、特に長毛種では差が大きいです。

成犬になるにつれおしっこを足を上げてするようになることが多く、
マーキングをする個体が多いです。

メス犬の特徴


続いてメス犬の特徴です。
  • 性格:どちらかというと大人びている
  • 縄張り意識:弱い傾向にある
  • 体格:同犬種同士ではオスに比べ小さい

mesu.jpgメスの性格はオスと比べるとさっぱりと大人びている子が多く、落着きが出てくるのも早いようです。

オスより縄張り意識は低いため、マーキングやケンカなどの問題は出にくい傾向にありますが、気の強い個体はこれらの行動もよく行います。

体格はオスより小さいことが多く、
毛量も少なめです。

妊娠・出産が可能で、発情(ヒート)があります。

オス犬とメス犬の最も大きな違い


さて、オス犬とメス犬の特徴をお話ししましたが、
性格は個体差、育った環境、血統によることが大きいので
あくまで“傾向”です。

どの犬にも共通のオス・メスの違いというのが
妊娠・出産出来るのはメスだけ、ということです。

当たり前の様ですが、子犬を産ませたいという場合は
メス犬を飼った方が確実ですし、
発情期・発情出血のあるなしというのは室内で飼育する上では大きいです。

また避妊手術をしないで外で飼っている場合は
望まれない子犬が生まれることがあります。

メス犬を飼う場合は妊娠・出産についても飼い主の責任として
よ~く考えなくてはいけません。

オス犬は妊娠はしませんが、
野放しにしていいというわけではありません。

避妊・去勢をするとこの最も大きな違いはなくなるため、
双方中性的にはなります。

結局はどちらの性別が飼いやすい、等というのはなく
責任を持って飼うことが一番重要です。

オス・メスどちらの生理的特徴を理解して
あとは好みでご選択されてはいかがでしょうか。

いずれにしろどちらを飼っても
素敵な家族の一員になってくれるはずです^ー^

この記事を読んだ人は次のエントリも読んでいます。



Sponsored Links
安全性と栄養バランスに優れた無添加国産のプレミアムドッグフード 犬のことだけを考えて作った犬のごはん

テーマ:わんことの生活 - ジャンル:ペット

11 : 34 : 48 | 犬を飼い始める前の準備 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
目的別犬種選び~犬と何をしたいのか、何をさせたいのかをしっかりと考えた犬種選び~
2011 / 05 / 20 ( Fri )
初めて飼う犬を選ぶ時に考えたいこと・・・

前回は家族構成から犬種を探すことについてでしたが、
今回は犬と一緒に何がしたいのか、犬を何の目的で飼育するのかを考慮して
飼育犬種を絞ってみます。

こういうことを犬としたい、こういう犬に育てたいとしても
犬種や性格によっては向き不向きがあります。

まず、大きなカテゴリーとして飼いたい犬種を決めたら
自分が犬とどのような暮らしをしたいのか良く考えたうえで
親犬と子犬を実際に見て選べる環境に行き、
最終的にその中から子犬を選ぶと良いでしょう。

  • アウトドアを楽しみたい
  • オシャレを楽しみたい
  • ドッグスポーツや訓練を楽しみたい
  • 番犬にしたい
  • 静かにゆったりとした生活を楽しみたい
  • いつも一緒に色々な所に行きたい

アウトドアを楽しみたい


field.jpgアウトドアを楽しみたい場合はやはりフィールドでハンティングの手伝いをしていたセターやポインター系の犬種レトリーバーやスパニエル種などが適していると言えます。

どの犬種でも可能ですが、その犬種が一番活躍していた場所ですので生き生きとした表情も見れるでしょう。

その他ではやはり牧羊犬などのアクティブな犬種、
好奇心旺盛な性格の犬が向いていると言えそうです。

オシャレを楽しみたい


オシャレを楽しみたい、色々なカットを楽しみたいなどの場合は
トリミング犬種がお勧めです。

トリミングを行う犬種はそのカットによって
個性的なスタイルを楽しむことが出来ます。

トイ・プードルミニチュア・シュナウザーシーズーなどは
代表的なトリミング犬種と言えます。

短毛種でもお揃いの服を着たり、首輪とリードをコーディネートしたり、
楽しむことも出来ますが、カットのアレンジは出来ません^^;

ドッグスポーツや訓練を楽しみたい


ドッグスポーツや訓練を楽しみたい、特に上位を目指したい場合は
運動能力に優れたボーダー・コリーなどの牧羊犬、
指示をしっかりとこなすラブラドール・レトリーバー
ジャーマン・シェパード・ドッグなどが向いています。

あくまで「上位を目指す」場合にはこういった犬種を選ぶことをお勧めしますが、
「楽しむ」のならどの犬種でも問題ありません。

ただ、犬種的に関節などの遺伝疾患を持ちやすい犬種は
無理が出来ないのでしっかりとした遺伝疾患の確認が必要です。

また、性格的にはおっとりしている子より
作業意欲にあふれた活動的な子の方が動作が機敏で、
上位を目指しやすいです。

活動的な子はコントロールするのは難しいですが、
運動能力も優れている傾向にあります。

運動を楽しみたい場合は子犬を選ぶ際にこういった点も考慮すると良いでしょう。

番犬にしたい


家を守る番犬にしたい場合は警戒心の強い犬種を選ぶ必要があります。
日本で昔ながらのおなじみの柴犬や、
警備犬として有名なジャーマン・シェパード・ドッグ、ドーベルマン等が向きます。

特に後者ジャーマン・シェパード・ドッグ、ドーベルマンなどは容姿だけでも
相手に威圧感を与えられるため、吠えずとも番犬になることもあります。

小型犬で警戒心の強い犬種でチワワポメラニアンなどもいます。
こういった犬種は音にも敏感なので吠え声で不審者を知らせることがあります。

逆に他人に対してフレンドリーな犬種(ゴールデン・レトリーバーなど)や、
誰に対しても尻尾を振るフレンドリーな性格の子、
吠えない大人しい子は番犬には向きません。

静かにゆったりとした生活を楽しみたい


犬と静かに暮らしたい、ゆったりとした生活をしたい場合は
シーズーなどのおっとりとした犬種の中でも
特に大人しい子を選ぶと良いでしょう。

子犬を選ぶ時に動作のゆっくりした子、
何かに対してあまり欲のない子、執着しない子は
こういったゆったりとした時間を過ごすのには最適です。

まるでそこにいないぐらい静かなのに、
しっかりとその存在感はアピールします。

ただ、こうした子はやんちゃで手のかかる子から比べたら
ちょっと物足りなさを感じるかもしれませんが、
家庭犬としてはとても飼いやすいと言えます。

こういった子はセラピードッグを目標にするのも良いでしょう。

いつも一緒に色々な所に行きたい


ドッグカフェやドッグランなど犬と一緒に行ける場所というのはたくさん増えてきました。
ペット連れでお買い物が出来る場所もあります。

こういったところで一緒に過ごしたいという方はたくさんいると思います。

しかしそこまで移動をしなくてはいけないのですが、
徒歩圏で行けるところというのは限られてきます。

移動手段に車か電車が必要になってきますが、
これが電車などの交通機関しか使えない場合は
犬種をこだわらないといけません。

電車を使って移動できるのは
キャリーバッグなどに犬を入れて10kg以内のサイズとなるためです。

犬は駅構内を歩くことも出来ないので
必然的に飼い主さんが抱えて歩くことになります。

このため、小型犬が適していると言えるでしょう。

チワワやマルチーズ、ヨークシャー・テリアなどは特に小さいため
こういった移動に負担になりません。

もちろん、これに加えキャリーの中で大人しくできるようなしつけも必要です^^



Sponsored Links
安全性と栄養バランスに優れた無添加国産のプレミアムドッグフード 犬のことだけを考えて作った犬のごはん

テーマ:わんことの生活 - ジャンル:ペット

10 : 53 : 01 | 犬を飼い始める前の準備 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
| ホーム | 次のページ>>